ドイツの飛行機

ヨーロッパと日本を結ぶ飛行機では、ドイツの飛行機会社がけっこうお勧めです。
値段はしますが、他の航空会社を使って何度も散々な目にあっているので、
少々のお金はもういいのだ、、、って思うようになりました。
あんなストレスを感じるならお金だすよ!

ドイツの飛行機会社のサイトで金額を見てますが、すごい先のはまだ出ていなかった。
東京オリンピックの関係もあるのでしょう。

でも早く出してくれないと困るのだ、早くしてーー笑

金額を出してもらってから悩みたいのに、悩む前の段階ですでにストレス。
飛行機の予約をする時はいつもこうだ。

例えば、毎年恒例でどこかへ行っているとする。
そこへの飛行機の取り方はいつも、出たら安いものをささととってしまう、というスタンスなのに、
その時期になっても出てこないのだ。
これはストレスです。
出たらすぐにとらないと争奪戦だ。
安いのもあるけど、決して乗りたくない飛行機だったりするのだ。

ドイツの飛行機会社を使う事が多かったけど、そこもまだ出ていない。
ドイツよ(違うか。。)早くだしてくださーい。
それともどこかの会社が座席を独り占めしてるのかなー?
旅行会社のやりそうなことだ。勘弁してくれー。

予想に反して

予想に反した事があると、それがいいことであると、心がウキウキします。
今、そんなウキウキの中にいます。
いつまでも続かないので気を引き締めていかなくちゃ、です。
でも考えるとニヤけてしまうのだ。

何があったかは書けないけど、とにかくいい事がありました。
予想してなかったことなので嬉しさが倍増。

また何かいいことがぁるといいんだけどねー。

あまりウキウキしてると、逆にずっどーん、と悪いことがあってもいけないのでこの辺でニヤけるのやめよう笑
真面目に生きてたらこうしていいこともあるね。
なくちゃね。たまには。

心が軽くなるってこういうことをいうんだなー。
そんなことないですか?
続きませんけどね。

例えば、もらった宝くじが当たった、とかもそうです。
私は経験がないですけど、身近にそんな人もいて、そんな人を見てるだけで嬉しくなります。
一瞬でも、それがたとえ少ない額でも、お得感とか、なんでもいいから周りに感謝したくなる、
そんな時ですよね。
想定外、って言葉、いい言葉です笑

何でも想定内ってつまらないし(!)。
心が軽いうちに、部屋の掃除でもしよう。
掃除もいいことをもたらすんですよーー。

ダライラマ

ダライ・ラマ方法は、今もチベットに帰る事が出来ない。
帰りたいと思ってはいるけど、もう諦めているのかも。
中国があんなじゃね、、無理でしょうね、生きてるうちは。

そろそろお年なので後継者の問題を口にするようになりました。
中国のラサでの後継者は形だけのものになるだろう、尊敬はされないだろうって。
なので今、自分がいるインドで後継者が選ばれてその人がダライ・ラマ15世になると。
その人も数奇な運命になるんだろうなー、、、なって嬉しいとか、悲しいとかの問題じゃないね。
子供の時に認定されて分け分からないままダライ・ラマになってしまうし。
今のダライ・ラマ法王もそうなんですよ。

彼は2歳の時に発見されて、亡くなったダライ・ラマの持ち物を他のものと混ぜて
いわゆるテストをしたら、ピタリと言い当てた、と言われています。
「コレ、僕のだ」
って言ったとか。
あとはね、なんと「占い」なんです。
「次のダライ・ラマはあっちの方角にいいる」
「なんとかってイニシャルの村にいる」
とか、そういうので探して、それっぽい元気な子を見つけるの、高層が。
不思議な感じがするけど事実です、すべて「占い」。面白いでしょ。
ダライ・ラマ法王は数奇な運命をたどりましたが、チベットを愛しているのは確かで、
今も、これからも、中国からの弾圧を避ける事を望んでいるのです。
中国はすごい人数のチベット人を殺しました、世界から批判されてもしょうがない国なのだ。

メノウ

黒いビーズ、メノウを持っています。
大事なものですが、これって結局どんなご利益があるんだろう?
原石だとすごい高いじゃないですか、驚きます。
自分のは丸い普通のビーズです。
プラスチックと混ぜたらなんらわからなくなりそうなくらいのもの。
安いかって、、、そんなこともない気がしてます。

英語ではオニキスともいうらしいです、こっちの方が馴染みがあるけど、
オニキスとメノオは違うって言う人もいて、、汗
ネイティブには「あげーた」の方が通じると思います。
そのメノオを使ったアクセサリーを見ていると、どこか中国っぽいのが多い。
そういえば中国で買ったかも、私のも(!)、覚えてませんが。

ペキン・オリンピックのさいにも、メダルにはこのメノオが使われていましたね、
なので中国でよくとれるのでしょう。
そう思うと中国っぽいものが多いのも納得です。
中国へ行ったらまたメノウについてみてこよおっと!

さて今は家にあるメノオをどう活用しようかなっていうことと、
どんなご利益があるのかなって思って調べている最中です。
いいことないかなーー?せっかく持ってるんだからねー。

キャラバン・カー

アウトバックと呼ばれる地平線が見えるようなオーストラリアの道を、
キャラヴ番・カーで旅をしたら楽しいですよーー。
昔、したなぁ、、、遠くを見る、、、。
今だって出来るからしたいのですけどね、まずオーストラリアに行く時間がない、、泣

行けたとしても、道が分からないところは不安。
誰かいたら一緒に行けるけどねー。
道が詳しい人なんて地元の人以外いないと思うけど、地図が読めるとか、
ナビがわかるとか(わたくし、、ナビの設定も自信ありませんので)、
そんな人がいたらお申し出ください。

オーストラリアのキャラバン・パークは安全です、皆フレンドリーだし、
なにかと助けてくれる。
なんといっても日本と同じ左側通行、右ハンドル、なのも嬉しいですね。
そう考えたら簡単でshp?
ただ、、、オーストラリア、、遠いなぁ。行きたい気持ちはすごいあるけどねー。

でも数ねん経ったら行きます(宣言!)、知り合いがいて、もうお年なので、
生きてる間に会っておきたいのです。
縁起でもない?
いえいえ、時間の流れとはそういうことです。

イギリスの朝食

イギリスといってもイングランドですが、イングランドでは
トマトの焼いたもの、ビーンズたっぷり、ベーコン、マッシュルーム、
タマゴお好みで、、、っていうものがイングリッシュ・フル・ブレックファーストになります。

スコットランドになると「スコットランド・フル・ブレックファースト」となります。

同じようなものですが、スコットランドはハギスというものがつくのかな。
独特なもので、
「イギリスで美味しいものを食べたかったら朝食を3回食べろ」
って言われているように、
他の食事は美味しくないのです。

朝食だって、、、どうなの、、、って感じ。
野菜食べたいよね、日本人は。

さてそのイギリスの朝食を、皆が食べているかって、、、そんなわけないのだ。
普通の家ではシリアルだけ、とか、トーストにマーマレード、が一般的。
朝からベーコン焼いたり、、は週末だけ、とか、
どこあへお出かけした時にホテルで、、、とか、そんなもんです。

だったら朝食からしてたいしたことな??
、、はい、その通り!
そんなもんですよ、ガイコクの食事なんて。

レストランでない限り、ヨーロッパの一般の家の食事なんて、、、はぁ、、、。

オーストラリアへ!

オーストラリアは、実は第二の故郷。
しばらく行ってないけど、、(ダメじゃないかーー!)。
親戚にも会いたいし、知り合いもどうしているのやら、、なので、そろそろ行こうかな、なんて。

どこから行くか、で考えてて、よくバリ島に行くので、
バリ島からオーストラリアに飛んだらどうなのだ、とふと思ったのです。
時間は日本からとさほど変わらない(直行便の場合)けど、金額もあまり変わらず。。
でも、どうせバリ島に行くのならそこから飛べば楽しいかなって。

7万円くらいかかります。。。うーん、、、悩む。

バリ島から隣の国へ行ってkじゅる、って、そこで考えるのは普通はタイかシンガポール。
あんがい安いです。
早く飛行機を予約したらね。
でもオーストラリアってけっこう高いんだねー。
オーストラリア人がよくバリ島にホリデーで行くけど、あれってパッケージツアーなのかなー。
数万円、、、4万くらいかなって適当に想像してた、、、汗

第二の故郷、高いぞ!
行ってしまっても、ホテルも寝上がってるので大変、、、どうしよう、本当に悩む。
物価が昔の2倍くらいになってるからねー、てか、レートが上がってる、、泣くーー。
ということで、この構想はまだ続きます。どうなるかはお楽しみーー。

結婚されたんですねー。

花田美恵子さん、ハワイにて日本人と再婚されたみたいです。
おめでとうございます。
公にしなかったのは、家族とか事務所に迷惑かけたくなかったから、だそうで。
でもその事務所は今は辞めてしまったみたいです。

花田美恵子さんと言えば、ご存知相撲界の人と結婚してて、離婚して、
ハワイに移住してヨガいんすとらくたーやってます。
やってます、といってもそれで生活が出来ていたのかは謎ですが。

4人のお子さんもすでに大きくなっていて、再婚相手は13歳年下だそうだから、
なんていうか複雑な家庭になってるみたいだけど、
なんとかシアワセみたいです。

去年の相撲界の離婚騒ぎの時に明るみに出たみたいです(笑)。
すごいタイミングですが、偶然なんだしね。

ハワイと日本を炒ったりきたりの生活だそうですが、お身体大事にして頑張ってほしいです。

ヨガいんすとらくたーみたいなからだつきになってきてビックリです。

ベジタリアン

ベジタリアンのホトがいると気を遣う?
その人によると思うのです。

ベジタリアンが食事に現れたら、その家族はまず何が食べられるのか聞いてそれを用意したらいいのですが、
「まったくベジタリアンを分かってないわ!lこんなもの出して!」
なんていう人は、、

速攻帰ってもらいましょう!!

あるものをいただく、という心構えが出来ていたら文句なんていえませんよね。
ベジタリアンが面倒臭いのは本人が一番分かっているし、それをお呼ばれした家で言うなんてけしからん。

なのでベジタリアンは、誰かの食事に招かれたり、誰かと食事行く時は、
そのベジ加減を少しゆるめるか、出来ないなら相手に理解してもらうまで一緒にいかないとか、
はたまた自分は何も食べないけどあなたは自由にね、とか(!!)
相手に配慮することを忘れてはいけないのだ。

ベジを緩めるって人もいますよ、だってそのお店にベジ料理がなかったらどうしても何か口に入るわけですからね。
病気や宗教上の理由ではしかたないですけど、心情だとしたらそこは考えないとです。

でも、まわりもベジタリアンに対しての理解は必要です。
あまりバカにしてると、、、バチが当たるかなって。。。思うのです。

1時間半

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

さて、飛行機のクレーム・ネタの記事を読みまして。
飛行機のなかで1時間半も待たされた、というものでした。国内線です。

甘い!!
私はもっとながーーい経験があります。何時間だったのかもはや忘れてしまったけど、4~5時間だったのかな。
外にでられないんですよ、飛行機の座席にいなくてはいけない。
トイレくらいは行けたけど。

あれ、飛ばないならどうして乗客をいったん空港に戻さないんでしょうね。
セキュリティの問題?
またやればいいじゃないか。
あんな狭いところで長時間待たされるなんて地獄です。

早く目的地に着きたいと誰もが思うし。
なので1時間半なんてちょろい・ちょろい、何かあってからでは遅いし(整備だとしたら)
その時は管制塔のミスかななにかだったようですけど、
飛行機が落ちる事思えばなんてことない。
もちろんそれが5時間になってもお何ですが。

ただ、いったん外に出してほしいなって。
1時間半くらいならまだいい、ってお話しです。

子供は辛いでしょうkめど、でも5時間とか、もっと、、、長い時間座席に座ってて、
しかも動いてないなんて、、、そうそうしてみてくださいな。
お腹だって減るのだ。